【銀座一丁目店】節分の日

節分の日

節分ってなんぞや…

そのまま「季節の分かれ目」という意味らしいです。

他には『立春』『立夏』『立秋』『立冬』ともいいますが、『立春』の事を特に節分としているみたいです。

2月3日が節分の日と思っていましたが、たまたま30年ほど続いてるだけで、2月2日や2月4日にもなるようです。

理由は

『24節季』→1年を24等分して季節の名称を割り当てること。
を、用いているから365日を24等分すると端数が出るため少しずれるのです。

2021年は2月2日になるようです。

「鬼は~外、福は~内」

今年も年齢+1個の豆をいただきました。

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