【淡路町店】日刊マツナガ『夜食症候群とは?』

日刊マツナガ『夜食症候群とは?』

記者 杉木

夜食症候群とは?
夕食や夕食以降の間食の摂取カロリーが1日の4分の1以上を占める場合のことです。

それが習慣化すると…?
・体重の増加
・高血糖、高血圧、脂質異常症などを招きやすくする!

なぜ夜食ダメなのか??
・レプチンの作用が低下。それに伴い血糖値などの値が上昇

・消費される量が少なく脂肪として蓄積される

・寝付きが悪くなり、良く朝の食欲不振を招く

まずは!生活習慣を見直そう!
飲酒後の炭水化物はNG〜!
でも食べたい欲求をガマンし、反動でどか食いより!上手に夜食を減らしていったほうがいいのです。
例 100キロカロリー程度のもの
寝る2時間前には食べ終わる
消化がいいもの

どーしても!
深夜に食べなければならないときは?

暖かいもの
消化にいいもの
炭水化物は避ける

例 野菜、海藻、きのこ、みそ汁など

メタボにならないよーに気をつけましょう(*^_^*)

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